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新年早々に日焼けサロン火災のとばっちりで休業している天下鳥ですが、どうやら知り合いに聞いたところ1/20から営業再開らしいですよ。

このあいだ、店の前を通ったらかなりの惨状だったので、むしろ意外に早いなって言う印象ですよ。

何にしても復帰できて良かったです。

食って(体に摂取して)、それが原因で痩せるモノがあったとしたら、そりゃ毒物です。

食った分、カロリーが体に入るんですから。
食っておいて何もせずに痩せようなんざ、虫が良すぎます。

工場は増産しすぎて、廃棄処分を検討しているらしい。

・・・飢えに苦しむ国に送っても、食えるか分からんですしね。

小瀬の案内にも書いてある「いわし亭」さんにお邪魔しました。
(実はマリノス戦のときなんですけどね・・・)

外装は派手な看板が目印、内装はお酒も飲める定食屋風です。

駐車場も完備していますが、小瀬からも余裕で歩いていけます。

試合後に寄ったのですが、道の混雑には反比例して店の中は空いてました。
意外に知名度は無いようです。

本日紹介するのは、甲州地鶏専門の鳥料理屋「陶酔境おはじき」さんです。

月水金に仕入れて当日と翌日しか使わないといった、徹底した鮮度管理で生でも食せる鶏を使った料理が楽しめます。
特に、中が半生の大きな唐揚げや、白レバー(限定品)の串は、ぜひ食べて欲しい逸品ですよ。
個人的には、串のハツが好きです。

ある日、何か普段食べないような高級食材を食べてみようと思い立ったんですよ。
そこで、うまいもんドットコムさんで検索してみました。

でも、やっぱり高級な肉や魚は高い・・・無理かなぁ、と思っていた時、トップページでひとつの野菜が目にとまりました。

それが、この千寿葱です。

普段生活をしていて、高級な葱をわざわざ買って食べることなんてないですよね。
そこで、今回はあえて挑戦してみることにしました。

東京の千住には葱の市場があるんですが、そこで一級品と認められたものだけが、
千住葱という名前を冠することが出来るのだそうです。

実際、葱としては値段も高いです。
ドキドキしながら注文しました。

この時期はストーブリーグといいまして、オフシーズンに入ったJリーグは、移籍やキャンプ等の話題ばかりになるわけですよ。

何でストーブリーグかっていうと、「試合のない冬の間にファンが暖かいストーブの前でオフの補強を語り合い、新しいシーズンに思いを巡らすこと時期だから」だそうです。
元は野球用語らしいですね。

で、そうなるとブログも話題づくりが難しくなってきたりするわけですよ。
観戦記も出来ませんし。

そこで、食べる事が好きな私としましては、以前からやりたかった「食べ物・飲食店」に関することを、書いてみようかな、と思ったわけですよ。

まあ、今後の更新を期待せずお待ちください。
(その前にFLASH完成させないとね・・・)

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